ホンダ ライフ(LIFE)の下取価格・売却相場と車買取査定時のポイント

下取り価格検索

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車が今いくらで売れるのか?このサイトでは、今車を下取りに出した場合の参考価格を個人情報を入力しなくても、簡単に調べる事が出来ます

ホンダ ライフ 2014年式の下取参考価格

グレード 型式 2WD/4WD 排気量 下取り参考価格
  • ※上記の価格は、カーディーラーに車下取した場合の参考価格です。
  • ※検索結果で得られる下取参考価格のデータは、定期的に更新されますので、実際の下取・買取価格は実車の査定によって大きく変動します。
注目

車を高く売る為の情報として「売却価格相場」が大事だと聞くことがあります

ライフの買取相場は?

下取の相場はグレードにより17万~59万円です。このページで、年式別・グレード別で下取り価格が検索出来ますので調べてみましょう。
例えばそこでライフの買取・下取相場ですが、最終モデルのディーバDBA-JC1で32.1万円~42万円で、これは新車価格が114万円に対して査定率35%前後になっています。
買取相場はそれよりも高めとなるでしょう。勿論走行距離や、傷などの車の状態によります。

ライフは2014年で製造中止となっていますが、NボックスやNワゴン好きの方で、中古車を探す人に案内される傾向があります。
軽自動車を得意とする買取店での売却が高めで売れる可能性がありますので、1つの買取店で金額が高くつかない場合には、あと数店舗から査定見積もりを取る事をおすすめします。
(2017年現在)

ライフの査定のポイント

ホンダのライフは1971年に発売されたロングセラー商品の為、中古市場では年式が古いものも多数で回っています。
セカンドカーとしてや営業車としても需要が高く安定した人気もあります。
12色のカラーバリエーションがあり、カラーによっても買い取り額に差が出ます。

ライフは2014年に既に生産終了している車種ですから、中高車市場ではこだわりのファンが中心のニーズになっていると言えるでしょう。
その為に5年落ちでも査定はそう高くありません。そこで査定ポイントとして、4WD系やパステルグレードのものは複数の買取専門店の査定を受けると良いでしょう。
もし欲しいと願っている買い手に出会えば、高めの査定額が付きます。
また走行距離が少な目な車は査定がアップしますし、内装のキレイなモノも高く売れます。

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ライフの特徴

ホンダライフは1971年に初代が発売されました。乗用車タイプの軽自動車として人気でフロントに独立エンジンルームを持つ前輪駆動車(FF車)です。運転席は乗用車同様車体付近にあり、落ち着いた運転間隔をもたらします。ライフは既に販売が終了していますが、最終型の5代目はスマートキーシステムをほぼ全グレードに標準装備している他ディスチャージヘッドランプを上位グレードに標準装備しています。燃費性能も向上しており2WD、ノンターボ車で19km/L、2WDターボ車で17km/Lを実現させています。

主に女性をターゲットにした車でしたがマイナーチェンジ後は様々な顔を持つようになり、あらゆる層から人気の車になりました。マイナーチェンジで全高が高くなり、ガラス面の拡大と視界の広さに繋がりました。死角も少なくなり運転し易くなっています。ほとんどのグレードに液晶カラーモニター付きオーディオとバックモニターが採用され、駐車時の安全性にも優れています。ドアの開口部も広くなって乗り降りしやすくなりました。

インテリアも軽とは思えないほどオシャレで収納力も抜群です。リア度のドリンクホルダーがドアの高い位置についているので使い勝手も良いです。ターボ仕様のモデルは十分な動力があり走りもスムーズで静寂性もあり、ストレスなく運転することが出来ます。前席はベンチシートで行き来が楽にできる点も魅力です。空調はフルオートエアコンを標準装備とし、ダストフィルターに花粉などを車内に入れない工夫もされています。走りも十分で上り坂もそこそこの走りが期待できます。

ライフの口コミは?
・走りやすくて小回りも利きます ・荷物もそれなりに載って街乗りとしては十分 ・燃費が良くたくさん走ります ・燃費走行がECOランプで一目瞭然です ・ターボは加速力があり満足できます ・セカンドシートが格納出来てフラットになります ・走行音も割と静かでストレスを感じません ・コンパクトで運転し易い ・室内も軽とは思えない広さです などがありました。